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女同士のコワ~い世界!ママ友のいじめの3つの基本


ママ友イジメの種類

ママ友のいじめ問題は
よくある話ですが、

そんないじめの良くある
3つのパターンを知っていますか?

「ひょっとして私・・・
嫌われている?」

ママ友のいじめに
気づいたときに、

様子を見ていると
思い過ごしの場合と

本当にいじめられている
場合があります。

では、特にいじめられていると
わかる3つのパターンを
お教えします。

1.無視
大人なのに恥ずかしいと
思うかもしれませんが、
ママ友同士のいじめには
良くあることです。

みんなで話をしていても、
自分の話には相槌もなく
スルーされているなら
無視されている可能性が高いです。

2.誘われない
グループのランチや遊びに
誘われないことがあります。

園などではお誕生会に
誘われないことから、
子どもも寂しい思いを
することも。

ママだけでなく、子どもも!?と
腹立たしく思うかもしれないけど、

子どもも呼べばママも
呼ばないといけないとなれば

おのずと母子ともに
誘われなくなることが
あります。

3.解散
みんなが集まっているのに、自分が
行くと解散してしまうというのは

典型的なママ友のいじめの
ひとつです。

何回も繰り返されているうちに、
スクールバスで集団に
なっていても入りにくくなって
しまいます。

いかがですか。

ママ友のいじめは、
ママに限らず女同士で
よくあるものですよね。

こういうグループの場合、
嫌でもリーダーに逆らえない人も
たくさんいます。

小学校に入ってしまえば
基本は子ども同士になるので、

こんなことがあっても
気にしないのが一番!

悩むくらいなら、
別のママ友と仲良くしたり、

仕事や趣味の習い事での
お友達を増やした方が
良いでしょう。





子どもの成長と共に変わりゆくママ友との付き合い方



世代別ママ友

ママ友とのお付き合いは、
友達との付き合いとは
少し違います。

友達はいくつになっても
切れない限りは

一生友達でいることが
できます。

しかし、ママ友との付き合いは
子どもの成長で
変わっていくものです。

もちろん、親友と呼べる気の
合う人が見つかるかも
しれないけど

全ての人と同じ付き合いが
できるとは限りません。

大きく分けてママ友との
付き合いは

・未就園児
・保育園や幼稚園
・小学校
・中学校
・高校
・大学や就職

などで変わっていきます。

特に小学生になれば、
子どもたち同士で遊ぶことも
増えるので、

親がついて行って云々は
減ります。

気が合うママ友と
出かけることはありますが、

運動会や行事の時の
お付き合いという人も
増えます。

また早ければ保育園くらいから
働くママたちは

いろいろな付き合いが
なくなります。

お茶やランチというのも、
幼稚園はあっても
保育園は少ないでしょう。

そしてもうひとつ。

お受験かどうかでもママ友との
付き合いは変わりますよね。

お受験組はとは違いが
出てくるので、

グループが出来たりします。

ママ友がいないと不安に
思っている人も、

小学生になれば、
さほど気にならなく
なります。

もし友達を増やしたいと
思うなら

役員をしたり、率先的に
学校行事に参加すると
良いですが、

他のママさんは忙しい
可能性もあります。

なので、遊ぶ友達が
欲しいと思うのであれば、

そういう友達を作る
サークルやネットでの募集を
活用するのも良いでしょう。

母親としてのお付き合いなので、
子どもの成長と共に
変化していきます。

幼稚園グループは大きくなっても
仲良かったりしますが、

それ以上にやはり地元と
言う人たちの方が

結婚前から仲良しなので
ママ友プラスαの付き合いと
言えます。

その中に入るのは正直、
なかなか難しいときも
ありますよね。