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主婦が自ら浮気調査を行うときのやってはいけない3つの注意点


自分で浮気調査

最近旦那の様子がおかしい!
浮気をしているかもしれない。
でもプロに調査を依頼すると
お金がかかるし自分で調査しよう!

そんな奥様も少なくはないでしょう。

主婦にも探偵のマネ事の
ようなことはできます。

しっかりとした証拠をつかめた
主婦も大勢います。

しかし中途半端な気持ちで
探偵ごっこをすると逆に
大変なことになってしまいます。

よくある失敗は旦那さんにまず
「浮気してない?」と
聞いてしまうことです。

まずなんとなく怪しいな~と
思い始めるのが始まりですよね

そのときにすぐに聞いて
しまうのはNGです。

「浮気してない?」「してるよ}
と答える人はいません。

この時点で旦那さんはかなり
警戒をしてしまいますので、
その後調査をしにくく
なつてしまいます。

もうひとつは調査中に
見つかってしまうことです。

あとをつけていたら見つかって
しまった場合、

きっと旦那さんは逆切れを
してしまうことでしょう。

そうなるとそのあと、
立場が悪くなりますので
絶対に注意しなければなりません。

もうひとつは、浮気相手の
周辺の調査がバレてしまうことです。

かといって確実な証拠も
ないままに慰謝料を請求すると
不利な立場になるだけです。

きちんと証拠を掴んでから
慰謝料の請求をしなければ
ならないわけですが、

その調査の内容にもよります。

例えば、プライバシーの侵害に
なるような調査を行うと、

逆に訴えられてしまうことも
あります。

ストーカー被害を受けたとでも
言われてしまえばおしまいですね

そうなったとしても浮気を
している確信的な証拠があるなら

まだ戦う余地はあるのですが、
そうでない場合はどう考えても
損をしてしまうでしょう。

素人には調査に限界があります。
生半可な気持ちで行うと逆効果に
なることをよく頭に入れて
おきましょう。





旦那に問いつめる前に!絶対にやってはいけない3つの行動とは?



旦那を問い詰める前のNG行動

旦那さんの浮気が始まると、
なんらかの形でサインを
送ってくれます。

・携帯電話を話さない
ようになった。

・携帯電話の着信音を
サイレントにしている。

・ロックをかけるようになった。

・飲み会や出張が急激にふえた。

・おしゃれに気を使うようになった。

・タバコを買いに行ってくる
など何かと外に出ようとする。

などなど、そのサインこそ
人それぞれでしょうが、

これらはほぼ浮気をしているよ
!といっているようなものです。

ここで、「浮気しているでしょ!」
と問い詰めるのは大間違いです。

逆に絶対にやっては
いけないことですので
注意してください。

まずは、無料相談のある
探偵社や弁護士に相談を
してみましょう。

まずやるべきことの
アドバイスがいただけます。

自分で浮気の証拠を
掴むために動くことも
できるでしょうが、

少しでも疑われているかもと
感ずかれると確実な証拠を
固めるのが難しくなります。

まずは相談をしてどのように
どういった情報を
収集すべきなのかの
アドバイスをもらいましょう。

次に、動き出します。

といっても簡単なことです。

浮気相手の名前や電話番号、
つかめそうなら週の
うち会う曜日が
決まっていればありがたいですね

財布の中もチェックして
レシートは片っ端から
確認してください。

携帯電話の中身が
見れそうな場合は、
写真や動画もチェック!

浮気相手とのよからぬ写真が
見つかるかもしれません。

そういったものは自分の
携帯で写真を撮っておくか
パソコンに転送するなどして

証拠を残しておいてください。

そして次にようやく
探偵社に依頼をします。

浮気相手の顔写真や
電話番号がわかっていれば
調査もスムーズに行われます。

もちろんかかる費用も
大幅に節約ができるでしょう。

浮気しているかもしれない!
といきなり依頼をするのではなく、

自分でできる情報収集を
しておくと、より確実に
簡単に浮気の証拠を固める
ことができます。