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近所や同じマンションのママ友とトラブルにならない5つのルール


近所のママ友トラブル

ママ友トラブルの中でも
気をつけたいのが
近所や同じマンションです。

卒園と共に離れられる関係なら
まだガマンはできますが、
問題なのが近くに住んでいる場合。

一度ママ友とトラブルになってしまうと、
引っ越すまで顔を合わすことに。

最悪賃貸なら引越しができるけど、
ママ友が原因で引っ越しも・・・

またマイホームなら、
外に出るのがストレスになることも。

では、ママ友トラブルにならないのには
どうしたら良いのでしょう。

必ずこの5つを守ってください。

■用事がある時は連絡する
同じマンションないだとしても、
いきなり行くのは良くありません。

忙しかったり、小さな子がいるなら
寝ていることもあるので、
気遣いは大切です。

いつでも家にいる人だとしても、
「今いる?」
というひとことを忘れずに。

■図々しくなりすぎない
同じマンションや近所だと、
メリットもたくさんあります。

ちょっとした時に子どもを頼めるし、
習い事の送迎などを順番にすることも。

これが一方ばかりになったり、
頼みすぎると「図々しい」と
嫌われるので、最低限にしましょう。

■子どもにママ友ネタはNG
愚痴など、ポロッと子どもの前で
言ったらその人に言っちゃった!

なんてことになっても、
子どもは悪気がありません。

「ママがね~」と言われないよう、
子どもに話す内容は気を付けて。

■言葉遣いや呼び方は要注意
人に合わせて話し方は変えますが、
丁寧語は大切です。

年齢ではなく、親しさで言葉を
選びましょう。

■イメージは大切に
ママ友トラブル回避は
ネタにならないこと。

住む地域、環境によって違うので
近所の人たちに合わせた価値観で、
小綺麗にして、目立ちすぎないこと!





大失敗!ママ友トラブルを避けるために保育園に入ったら・・・



保育園ママ友の失敗

ママ友トラブルを避けるため
保育園を選ぶというのは
良い選択とは言えません!

幼稚園に比べて保育園の方が
ママ友トラブルが少ないという
イメージ、ありませんか?

たしかに、働いている人が多く、
ランチなど集まる機会も少ない
イメージがるかもしれません。

しかし、決して良いことばかりでは
ないのです。

そこで今回は、
ママ友トラブルを避けるために
保育園を選んで失敗したケースを
ご紹介します。

1.すでにグループができてた
引っ越しや近くにママ友がいなくて
ママ友デビューを期待していたら、
すでにグループができていた。

上の子がいたり、産婦人科が少なく
妊娠中から一緒の人が多いと
こういうことが起きてしまいます。

2.母子家庭が多い・少ない
働きながらひとりで子育てと考えると、
母子家庭の方も多いです。

地域によっては母子家庭が多いため、
ママ友トラブルを避けるために保育園に
入ったのは良いけど、母子グループが
できていることも。

この場合、家族ぐるみででかけるのは
父親抜きになります。

パパネタを話すと嫌がらせて
しまうなんてこともあるので要注意!

また今は働く女性も多いので
逆で母子家庭が少ないことも。

そのため、母子が多いからで選ぶのは
間違いです。

3.小学校で離れてしまった
せっかく仲良くなっても、
近くの人が同じ園に通園していなければ
小学校から疎遠になることも。

4.いじめがあった
ママ友トラブルを避けるために保育園を
選んだとしても、
トラブルがないわけではありません。

5.親睦会があった
ママ友禁止!なところもあれば、
親睦会があるところも。

結局参加して連絡先交換しなくては
いけない場合もあります。